桃色の純情な妄想

2/3の純情なゲーム脳は空回り my heart!!

2012年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年11月

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ドラクエ10(9)/格闘戦隊スデレンジャーの冒険者日誌 no.6

ドラゴンクエスト10 目覚めし五つの種族 です!プレイ時間が250時間を超えたところですー。1本のゲームを100時間以上遊ぶことが非常に稀な私にとっては驚異的な数字なのかも…。いつかのPSUで330時間超でしたのでその記録を塗り替えるのはそう遠くないことかもしれません。

さて10/8の大型アップデートを経て、約2週間あまりが経過しました。少しずつプレイ人口も接続時間も減少しているのか、フレンドさんでも姿を見かけなくなった人もいたりと、色々と変化していってますねえ。寂しい気持ちもありますけど、大型アップデートで実装された色んなことは結局少し時間が経てば同じこと(レベル上げ)の繰り返しになってしまいますからねw 仕方ないと思う面もあるですw

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レンジャーらしくスライムベスを手なずける様子?

■もぎたてギャル芸人から格闘戦隊スデレンジャーへ
旅芸人がとりあえず50を超えたので、次の本命であった「レンジャー」へ転職しました!レンジャーではサバイバルスキルに全部スキルを配分する予定でしたので、アプデ前に盗賊を踏み台にしてコツコツ上げた「格闘」で挑もうと。

アプデ前はあまり見向きもされなかった格闘スキルで、狩り場画面上いっぱいのタイガークロー使いさんに嫉妬しながら「石つぶて」や「せいけんづき」を繰り広げ、マイノリティに生きることを誓ったのですが…

アプデ後に格闘使いがめっちゃ増えましたwww

今じゃ普通に格闘使いさんを見かけます。というのもアプデ後に格闘スキルに「会心確率アップ」が施されてから見直しされたんですねー。スキルの振り直しもできるようになり、あっという間にもうトレンディw

幸か不幸か、旅芸人やレンジャーのスキルばかり習得すると「きようさ」が上がるので、更に会心の機会を増やそうと、腕装備に会心確率1.0%の錬金効果を3つ付けて日々「ばくれつけん」しています。4回攻撃のうち1回の会心はそんなに珍しくもない光景になりました。4回の攻撃すべてに判定があるので、調子が良い時は3/4会心が出ることも。この時ばかりは平田さんを上回ることができるですw

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にゃんとよれよれさんとアローインプ狩り。後ろから「サンダーボルト」が轟く!の図。

どの職でもすぐ活きる汎用性がある一方、レベルが後半になってくると高価な武器や攻撃力プラスのスキルを習得した武器ファイターさんには劣ります…確実に。そこを会心の出やすさでフォローしながら頑張りたいですねえ…。サバイバルスキルが100になったらオオカミアタック使えるようになるのでそこまでは全配分を。その後長い目で見て弓矢やブーメランも育ててみたいです。

■ビアンカ・オア・フローラ!(デボラは?)
すっかり落ち着きましたがハロウィンイベントが開催されています。初日の日中はちょうど仕事休みの日だったのでフレンドさんと一緒に「トリック・オア・トリート!」してきました。

いつもはそこそこ閑静な町も「トリック・オア・トリート!」の怒号とトレードを求める全チャットが滝のように流れていて、イベントの盛況っぷりが嬉しかったのを覚えていますw 手に入れたパンプキンヘッドは…あれは頭身的にプクリポにしか似合わないような気が…すぐ外しましたw

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1つメダル25枚もするしぐさを携えた方々のハロウィンの絵。っていうか一番手前は誰なの…?w こわいよ…w

「トリック・オア・トリート!」に引っ掛けて 「ビアンカ・オア・フローラ!」 というチャットをしてる人がいたよーと教えてもらいましたが、デボラは?ねえ、デボラは?w まあデボラ>ビアンカ>フローラです。はい。ちなみにマーニャとデボラとサンディが大好物です、はい。

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| ドラクエ10目覚めし五つの種族 | 00:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PXZ(1)/太正桜に浪漫の嵐2012!

PROJECT X ZONE (PXZ)はじめましたー。思い返せばSRPG(SLG?)は私にとっては苦手分野のゲームジャンル。過去フェーダリメイク(SS)、ドラゴンフォース1・2(SS)をクリアしてから長い年月が経ち、アガレスト戦記(XBOX360)、クイーンズゲイト(PSP)を積み上げるという挫折をしてますが…長いゲーム人生の中でもSRPGは得意ではないということが証明されています。

エロスという生命の躍動を起爆剤にしても
成し得なかったSRPGへの挑戦が今再び、始まろうとしているのです。

PXZ1.jpg

ということでPXZはセガ・カプコン・バンナムの3社のゲームキャラクター達が1つのプラットフォームの中でクロスオーバーするというお祭りゲーム。過去にナムカプというゲームがありましたが、開発チームが同じということでぽっと出の地雷ゲームではない様子です(ナムカプは未プレイ)。

3社のゲームの参加タイトルですが、ここにSRPGへの再挑戦になる動機が存在します!思い入れのある作品があればあるだけ楽しめるだろうと思います、ということで数えてみましょう。

「◎」=クリア・プレイ済で思い入れがある 
「△」=多少知っているが実際にプレイしたことがない 
「☓」=基本的に知らない

<セガ>(◎:5/9)
「サクラ大戦」(◎)
「スペースチャンネル5」(◎)
「バーチャファイター」(◎)
「ファイティングバイパーズ」(◎)
「ダイナマイト刑事」(◎)
「戦場のヴァルキュリア3」(△)
「シャイニングフォースイクサ」(△)
「エンドオブエタニティ」(△)
「ゾンビリベンジ」(△)

<カプコン>(◎:7/10)
「デビルメイクライ」(◎)
「ストリートファイター」(◎)
「ヴァンパイア」(◎)
「ジャスティス学園」(◎)
「デッドライジング」(◎)
「ロックマンDASH」(◎)
「魔界村」(◎)
「バイオハザード」(△)
「ロックマンX」(△)
「サイバーボッツ」(☓)

<バンナム>(◎:0/10)
「テイルズオブヴェスペリア」(△)
「鉄拳」(△)
「.hack」(△)
「ゼノサーガ」(△)
「ワルキューレの冒険」(△)
「スパロボOG」(☓)
「ゴッドイーター」(☓)
「無限のフロンティア」(☓)
「ナムカプ」(☓)
「ゆめりあ」(☓)

…ということで29作品のうち12作品は思い入れありでした。プレイしていなくても多少知っている作品も10作品程度あり、申し分はないかと思われます。このPXZを通して興味が出てプレイする…なんてことも有り得る話だと思いますので、幅が広がって良いですね!特にバンナムサイドは◎が1個もなかったよ…

■「サクラ大戦」再び!
やはり大きな動機はサクラ大戦ですねー。誰が何と言おうとね!たぶんサクラ大戦がこの中に入っていなくても、十分魅力的な作品が出ていますから買うきっかけにはなったかもしれないですけど、サクラは大きい。しかも新録ボイスもあるわけですから…

PXZsakura1.jpg
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シリーズ1~5の網羅で 「大神☓さくら」 の帝都ペアと「エリカ☓ジェミニ」の海外華撃団ペア。だけではなく敵キャラとして「殺女(あやめ)」(サクラ1)、「シゾー」(サクラ3)も登場し、1作品から6人のキャラを派遣しているという貢献っぷり!まさかのシゾーチョイスもネタ的には良いと思いますピョン!

実はさくら(CV:横山智佐)さんは「コブン(ロックマンDASH)」の声優さんでもあるので、ここは帝都ペアと組ませると楽しいことになるんじゃなかろうかと思案中です。

■モーション・ステージなどの再現に興奮
アクションゲームや格闘ゲームが中心となっていますので、目に焼き付いたあのキャラのあのモーション・仕草に興奮すること請け合いです!簡単操作で幾つかの攻撃パターンを駆使する戦い方になりますが、吹き飛ばし・空中かち上げ程度の効果なので、その後に何を繋ぐのかを考える程度で、初心者の私にも優しい設計でしたw

次の攻撃コマンドを入力するタイミングと動作・位置などが合っていればクリティカルに派生したり、サポートキャラ(隣接ペアサポート、固定ソロユニットの2種)とのクロスオーバー攻撃で敵を固定できたりとできることも多少のバリエーションがありそうです。

タイミングや敵の固定を失敗すると(空中固定により)ミスを連発したり、コンボ数が稼げないなどの失敗要素もありますので、まずは自ユニットの攻撃の特徴を覚えると良いのでしょうかね。

PXZkobunn.jpg
フランクさんと「本物の」コブンの初顔合わせw 小ネタも嬉しいことが多いです。

ステージもゲームオリジナルのものから、各作品の代表格とも言える場所を再現していたりとニヤリとしてしまう箇所も結構あって楽しめそうです(ここまで確認したのだとウィラメッテ(デッドライジング)や大帝国劇場(サクラ大戦)など)

プロローグの5ステージを終えて、第9話まで進めました。ここまでは比較的簡単に来れたのですが第9話でまさかのゲームオーバーw 敗退条件のユニットの回復を怠ったのと、ボスキャラの必殺ゲージチェックミスでしたw 何話まであるのかは分かりませんが、楽しんで遊べたらいいなと思っています。

エロスで成し得なかったSRPGの克服をサクラ大戦で実行する
ドラクエ10の合間のプレイになりますので進行は遅いですが、頑張ってクリアしたいですね!このブログを読んでくださっている方であれば「どうせまた積むんだろう…」と思っている方ばかりと思いますがががががががg…!

| PROJECT X ZONE | 00:37 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエ10(8)/ドラゴンクエスト10 クリア感想

ドラゴンクエスト10 目覚めし五つの種族 ですー。少し前のことになりますが、ようやくラスボスも撃破しクリアした…ことにしています。とは言っても現段階で準備されている要素分を撃破したという意味合いになりますがw エンドロールもしっかり流れ、スタッフクレジットもしっかりありましたしね。

私の場合は決して早くない方だと思います。何とか大型アップデート前にクリアできたことが一安心ですよ。おそらくクリアまでに要した時間は170時間とかそれくらいでしょうか…その後もレベル上げやらレベル上げやらレベル上げをしているので現在は200時間を少し超えたくらいのプレイ時間になっています。

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ラスボス撃破後、いつものオルフェアの町で記念撮影。

クリア、と言ってもゲームの中の指摘事項だったり世間一般の評価を垂れ書きにするのは必要ないと思いますので…やはりここは前向きにドラクエ10を見ていく一つの機会になればと思うのです。

■ドラゴンクエストの世界
まあまあプレイしていない方から見ればオンラインになったドラクエ10の風評は酷いものがあるのでしょうw 私もオンラインゲームをたくさんしている方ではありませんが、仕様は欠点はあれどもオンラインゲームの世界。今まで体験する機会のなかったゲーマー、ライトユーザー、ドラクエファンの方が通常のRPGと違う!ドラクエじゃない!と声を荒げるのも理解はできるのです。

ルナナ
ルナナ様は俺のもの。

でもやはり根底に流れている血はドラゴンクエスト。しっかりそこまで自分の力で経験してから言うべきだと思います。仕様の違いからそこに辿り着くまで我慢できなかった人は今作はご縁がなかったということでいいじゃないですか。ゲームは進化を続け、ある時に原点に戻ったり、変化をしていくものです。このドラクエ10はその過渡期にまだ踏み込んだ状態のものであると捉えた方が良いのかもしれませんよ?

■人と繋がるドラゴンクエスト
人と交流をする、一緒に冒険をする。今作はオンラインゲームであってそれに特化しています。だから当然の仕様。そうした中でも自らのプレイスタイルを貫こうとソロをメインでプレイしている人もたくさんいます。そのためのサポート仲間であったりと別にそれを挫こうとする仕様ではありません。その人その人に合わせたプレイスタイルに添うようなシステム作りを意識されているという観点では優しいと思うのですけどね。

決して初めての試みではないと言えるのが ドラゴンクエスト9 星空の守り人。色んな要素は盛り込めど、ドラクエ3を彷彿とさせるシステムの作り方で賛否を巻き起こしました。すれ違い通信のブームを作り、クリア後には友だちや他人と一緒に冒険するシステムを完成させていたのです。あの試みがここで開花し、それに特化したゲームとしてドラクエ10があるので、その一つの進化の形として受け止める器を持つことも大事だと思うのですよ。

ただ、ここまで触れてきたことは個人的な雑感ですので一つの意見としてどなたかが読んで下さっていればそれで幸いだと思います。

■ドラゴンクエストらしさ
あります。しっかりドラクエが大切にしてきた世界観があると思います。その代表格としては「温かさ」。一つの核心部分に辿り着くまでにオムニバス形式に近いストーリーをこなしていきますが、今回も心温まるエピソードがたくさんあります。

ホーロー

区分けされた種族も…最初は要らないと思っていましたが、種族による背景や文化が色々とあり話に深みを持たせていたと思います。話を大きく、深く魅せるのには良い表現方法だったのですね、と思ってみたり。

ラスボス撃破…としましたがまだ続きがあります。これはこのもっと先に配信されるのでしょうが、経過としてはバラモスを倒した感じ。その次の冒険まで力を蓄えておく期間になりますが、大型アップデートも配信され益々膨らむ育成ビジョン。この育成の自由さと個性もドラクエが培ってきたものであると思います。

音楽。街やフィールドでいきなり音楽が途切れる…なんてこともありますし、メインになる戦闘の音楽も著しく不評です(私はそんなに嫌いじゃない)。ラスボス戦からエンディングに向けて流れる音楽なんかはすぎやま先生のらしさがいっぱい詰まっていてすごく良いと感じましたし、大陸(種族)別のフィールド音楽も良い音楽がたくさんあります。サントラが出たら間違いなく買いでしょうよw

メガザルロックフェス
噂のメガザルロックフェスティバル2012会場(ナッパステージ)。処理の追いつかなさと表示できる限界数の問題でこんな写真になってますが、こんなもんじゃねえぞ!メガザルロック狩るってレベルじゃねえぞ!w

オンラインゲームですので、改善を加えながら、ユーザーの声を届けながら作られていく作品です。2ヶ月全力で遊んでみて現在レベル上げやレベル上げやお使いクエストやお使いクエストなど、プレイスタイルも一辺倒になりがちな時期を迎えましたが、心を独占するのはまだまだドラクエのことだったりします。中毒性が高いのも昔ながらのことじゃないですかって、ドラクエ愛が強い私はそう思いますw

まだまだ遊ぶですよ。いまだ悩んでいる皆さんも一歩踏み出せば楽しい世界が待ってますので是非!

| ドラクエ10目覚めし五つの種族 | 23:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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閃乱カグラBurst 紅蓮の少女達

閃乱カグラBurst 紅蓮の少女達 
購入報告もしていないままでしたが、クリアしましたー。プレイ時間は前作の10時間強をやや超えた形で14時間程度でクリアです。前作のタムソフトとの巡りあいにより、今回の続編となるBurstにはあまり期待していませんでしたが、クリアしてみて思いの他面白かったことに嬉しさを隠せません!

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予約特典も貰ったけど、まだ開封してなかったですw

「続編」と呼ぶべきか は疑問符が抜けませんが、今回のこのBurstには前作「少女達の真影」がまるまる収録されているようです!(←やってない) というのも、前作では善忍と呼ばれる少女達の生き様を描いた作品になっていますが、今作ではその相対する「悪忍」の少女達のシナリオが同時進行で描かれているものでした。

善忍サイド(以下「半蔵」)で見ているとバックボーンも見えにくく感情移入もしにくいものですが、前作と今作の悪忍(以下「蛇女」)両方をプレイすることでゲーム上で展開している話が深く見え、没入度を高めてくれるものになりました。

要するに「完全版」
ということですかね。来年にはVitaでの新しいカグラの展開も決定しており(予約済)、少しでも気になるのであればこのBurstは非常にオススメです。

■シナリオ
完璧とは言いませんが、掘り下げが深くなったことにより結構魅力的であるとは言えます。話の分岐点に至るまで、前振りもなしに突入することで多少の置いてけぼり感はありますが、許容の範囲だとは思います。今回は文字媒体(小説風)の介入もあまり苦にはならず、楽しむことができました。蛇女で話を進めれば、「半蔵」か「蛇女」と訊かれた際に「蛇女推し」と言える自分に気づくことでしょうw

■キャラクター&爆乳
爆乳ハイパーバトルの名に恥じない素敵なバストの持ち主です(真剣)。一部コア層向けの貧乳キャラもいますが…射程外ですw 俗に言う鎧破壊や忍転身(変身)の際の3D演出も、相変わらず2Dとの折衷による視覚操作によりバスト飛び出ちゃう感があり良し(真剣)。

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左から未来・焔・詠・春花。真ん中が日影。エロゲじゃないです。爆乳ハイパーバトルです(真剣)

前作では完全に「斑鳩」無双でしたが、今回は焔・詠・日影といいキャラが揃ってます。未来や春花あっての団結力ではあると思いますがw 特に「詠」、いいですねえ。斑鳩との絡みがある立ち位置なので更に良しです。

主人公という観点から見れば半蔵の飛鳥のように無駄に元気を押し売りしてこないあたり焔の方が好感持てますし、雲雀のような鬱陶しさも蛇女にはない(個人差はありますのであしからず)。全体的にバランスが良いような気がするんですね蛇女の方が。ゲーム画面中だけで言えば日影の乳の形が最高。弾力と共に溢れんばかr…w

■戦闘&アクション
前作と同様、大きな変化はありません。さすがタムソフトのお家芸。ベルトスクロールタイプの斜め見下ろし風で、爽快感を打ち出したい気持ちは伝わります。ただ、爽快感はあまり感じません。コンボ連閃から空中コンボ(最大3連)、着地からコンボ派生とできることは多いです。空中に繋ぐ前にショートダッシュを加えると一段目から繋ぎ直しで連閃数を増やすことはできますが、如何せん単調さが否めません。秘伝忍法(必殺技)も空中専用のものなどができましたが、相変わらずといった様子です。

ただ、敵の猛襲は激しくなりました。後半は気を抜いたら一瞬でボッコにさせられるくらいで、緊張感が増しました。リミットブレイク(吹き飛ばし)や忍転身の使い所を多少見極める楽しさができたと言えます。サブミッションは相変わらず作業の繰り返しで結局は同じ戦闘を何回も繰り返すだけなので、レベル上げなどに有効に使いましょう。

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何だかんだと言いつつも蛇女でプレイでき、半蔵視点で見ていた以外の物事の見方・解釈法により1つの作品とした深みが増したのは事実です。前作は駄作に近かったと思いますが、今回はそこそこの佳作でした。来年のVITAでの新作がどの程度クオリティを上げてくるか分かりませんし、Burstから日数が全然経っていない間での新作投下という危険さを見守りながら、楽しみにしていたいと思います。しかし、おっぱいは最高だと思う。

| 閃乱カグラB 紅蓮の少女達 | 22:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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P4G(4)/エヴリディ・ヤングライフ!ジュネス!4回目

エヴリディ・ヤングライフ!ジュネス!
P4Gですー。まだまだ元気に遊んでおります!プレイ時間は70時間を超えたかというところです。○○も撃破し、追加要素満載の3学期に突入です。新キャラのマリー(永劫)も12月中にコミュMAXにできたので、真エンドに向けて着実に進んでいますよ!

P4Gマリー

ここまでもかなりの追加要素があり、PS2版の記憶も大分おぼろげではありますが新たなP4として楽しむことができます。ストーリーも、学園生活も、バトルも、全部がバランス良い!これは名作ですねー本当。70時間でここまで来ましたけど飽きるという感覚や、長くてダレる感覚がないのでそれを証明しているような感じ。

■第3回 イザナギ育成記
未だ、イザナギだけをメインに戦う日々です。一度もペルソナチェンジをしていません!イザナギ単体だけだとゴットハンドくらいしかお仕事がないので、クマの補助魔法を十分に受けてボッコするだけ…だったりしてw 

P4GPT.jpg
数字は現在のレベル。主人公・雪子・完二・クマ(&りせ)メイン。陽介のレベル…www

PTは役割の明確化された雪子・完二・クマでずっと固定できています。直斗はレベルこそ高いものの、前者への愛情が強すぎるせいもあり介入する部分なし。そういや直斗だけコミュのフラグすら立ててない気がs…w 

追加要素の3学期から、仲間ペルソナの3段階目が解放されるようになりました。あまりネタバレも良くないと思うのですが、条件は非常に簡単ですので是非ご自身の目でw そういえば年明けからのボーカル入りBGM、いいですよねえ。
P4Gスメオ

■王道!ゴールデン☆ハイスクールライフ
もうバンドしたり、学園祭満喫したり、女子風呂の覗きしたりとか。鉄板すぎて震えます、素敵すぎます。
アニメーションの追加でいつでもバンド演奏の曲&映像が見られたりとか心遣いが嬉しいですし、微妙にクマの女装コスが戦闘で使用できたりとか…覗きはもっとすべきですね!

P4Gバンド
居残り指示

===

簡単ですがここまでの進捗のまとめをしましたー。次に更新する時はクリアをしてからになると思います!…そういえば我が家のパソコンが壊れてしまっているので更新がなかなかスムーズにいきません(いつも遅いですけど)この更新はどこでしてるとかは…察してくださいw ああーPC買わないとなぅ。

| ペルソナ4 ザ・ゴールデン | 06:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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